個人的に結婚したい彼氏、彼女が欲しいと思う瞬間を11くらい考えた!

夢見る少女じゃいられなーい。


どうもー、奄野郎(@zrAjq0hJHkqJqll)です!


この個人的シリーズ、ちょっと面白いんでネタ記事の水増しに使えるなーと思ってます(笑)


はい、ということで今日は個人的に結婚したい、彼氏、彼女が欲しいと思った瞬間を考えてみましたよー。


今回も、奄野郎の私感になるのであしからず。



1人でご飯を食べてるとき



もう、これはあるあるでしょう。


1人でご飯食べるのが慣れてても、やっぱり寂しくなる時ってありますよね。


「今日はこんなことがあってさー」とか「友達がめっちゃ面白いLINE送ってきてさー」みたいなことを妄想するのが奄野郎は楽しいです。
(おいおい、この記事絶対ヤバイやつになるだろ)


まぁ1人の時間も必要でしょうけど、ご飯を食べる時は誰かと一緒に食べたいですね。

1人で夕ご飯の買い物をしている時



まぁ、これも1人で夕ご飯の献立を考えながら食材を選ぶよりは、誰かと一緒に夕ご飯の買い出しに行きたいなーって思う時があります。


「今日はカレーにしようか」とか「昨日はシチューにしたから、今日は唐揚げだね」みたいなシチュエーションの妄想をたまに奄野郎はしています。
(あかん、これあかん奴だわ)

公園で家族連れが楽しそうに遊んでるのを見た時



休日に公園へ行ったとき、家族連れが仲良くブランコやボールで遊んでる微笑ましい光景を見た時も、無性に虚しくなる時がありますね。


この時は「ほら、パパとどっちがボールを遠くに飛ばせるか競争だー」みたいなシチュエーションを妄想します。
(絶対、犯罪だけはするなよー)

カップルもしくは子供、夫婦と仲良く歩いてるのを見た時



この時が1番、羨ましく感じる瞬間かも知れません。


「今日ね学校でねー、○○君がー」「そっかー」みたいな妄想をします。


あーなんか、書いてたらだんだん心が病んできましたよ(笑)

1人で掃除、洗濯をしている時



もう、とりあえず1人の時は、無性に寂しくなる時があるって事ですね。


掃除は特に、誰かいた方がはかどるのになーって思う時があります。

1人で自宅映画を見ている時



はい、これはめちゃくちゃ虚しくなるやつです。


恋愛映画は特にですね。


奄野郎は、途中で見るのをやめちゃうくらいに虚しさが込み上げてくるんで、今は恋愛映画は一切見ておりません(笑)

1人で旅行に行った時



1人で旅行ほど、ツライものってないですからね。


奄野郎も旅行は好きなんですが1度、友達にドタされて、1人で遊びに出かけたことがあります。


まぁ結局ブラブラして帰ってきましたが、ホントに楽しくなかったです。


これが、好きな人と一緒だったらどんなに楽しかったことかと再認識させられる旅行になりました。

1人でドライブしてる時



1人ドライブも好きではあるんですが、ずっと1人だとめっちゃ寂しくなってきます。


すれ違いざまの車の中で、カップルがニコニコしながら話してるのを見た時は、体当たりでもしたろうかなとたまに思う時だってありますからね(笑)
(いや、捕まるから絶対すんなよ)


まぁ、この時もやっぱり1人はイヤだなーって思います。

結婚して子供がいる友達と飲みに行った時



これは男子も女子も経験あると思うんですが、子供がいる既婚者と飲みにいったら、やっぱり話題は家庭の話し、特に自分の子供の可愛さを自慢してくるんですよ。


正直、子供がいない奄野郎にとったら話題についていけない時があるんです。


まぁその時は、妄想で話しますけどね(笑)

知り合いや友達がフェイスブックやLINEで結婚してるのを知った時



これ、地味にショックなやつです(笑)


子供や奥さんと写ってる投稿写真を見て「結婚してたんだ!てか子供いるんだ!」ってSNSで知っちゃうパターンです。


先越された感がハンパなく出ます(笑)

甥っ子、姪っ子ができた時



奄野郎にも甥っ子、姪っ子がいるんですが、とにかくたまらなく可愛いですね。


奄野郎の顔を、マジマジとずーっと見てるんですよ。


こいつ、何してんだ?みたいな顔で(笑)
(あーホントに、そう思われてるかも知れんな)


まぁいずれは、奄野郎も自分の子供が欲しいですね。


それまでは、赤ちゃんの人形で我慢します。
(やっぱり、やべー奴やったわ)

まとめ



結婚したくなる、彼女、彼氏が欲しいと思う瞬間を書いたはずなのに、1人でいたら寂しい、虚しくなる瞬間にいつの間にか主旨が変わってましたね(笑)


皆さんは、いくつくらいそんな事考える瞬間ってありますか?


ちょっとした妄想が好きってだけで、決して奄野郎はうつ病だったり、精神的な病気を持ってる訳じゃありませんので(笑)
(いや、十分ヤバイ奴やで)


今日も記事を読んで頂き、ありがとうございました。