どうもー、奄野郎(@zrAjq0hJHkqJqll)です!


あなたは普段、音楽を聴く時にはワイヤレスイヤホンを使っていますか?


ワイヤレスイヤホンは確かにイメージとしては便利なのですが、実際に使ってみると「あれっ?」と思うようなことがいろいろありますよね。


操作がしにくいとか、音が飛びやすいとか、バッテリーすぐに切れるとか、雨に濡れるとすぐに壊れるとかなど思っている以上にモロいですよね。


これなら有線で聴いていた方が、はるかにストレスフリーだと思いませんか。


実は今回ご紹介するワイヤレスイヤホンは、これらの問題をいろいろとクリアーしてくれているものなのです。


今回は「ワイヤレスイヤホンTaoTronics TT-BH052」についてご紹介させていただきます。



「TaoTronics」ってどこの国のメーカー?大丈夫なのか?



皆さん、最近アマゾンなどのネット系通販で、AV系アクセサリーを探していると聞いたこともないようなメーカーが販売をしていますよね。


アップルやマイクロソフトなど、ある程度有名なメーカーであれば、どの程度のレベルの製品なのかは予想もつきます。


ところが聞いたこともないメーカーだと、どれだけレビューで、高性能な紹介をされていても購入には二の足を踏みますよね。


では「TaoTronics」は、どこの国のメーカーで実際に購入しても大丈夫なのでしょうか?


「TaoTroics」は、アメリカのカルフォルニアに本社のあるメーカーです。


現在アメリカ、ドイツ、イギリス、イタリア、フランスなどの欧米圏にはほぼ進出しています。


日本には、2008年から進出しており、約10年以上の販売実績があるメーカーです。


「TaoTronics」の売りは、低価格なのにパフォーマンスが高く壊れにくいことです。


学生さんでも手に入りやすい金額で買うことができるので、アマゾンでの評価は高く軒並み☆4以上です。


「TaoTronics」の商品は、Bluetoothイヤホン、車載ホルダー、スマホ魚眼レンズ、自撮り棒など主にAVアクセサリー系の商品がメインというのが特徴です。

「TaoTronics TT-BH052」は「音飛び」や「音切れ」がほとんどない?



ワイヤレスイヤホンで一番の問題点は、音楽を電波で飛ばしていることからくる「音飛び」「音切れ」ですよね。


たまになら仕方ないですが、元々グレードが低い機種になると日常茶飯事なので、いい加減イヤになってきます。


ところが「TaoTronics TT-BH052」には、「最先端チップBluetooth5.0」が搭載されているんです。


これは振動や揺れに強く「音飛び」や「音切れ」を大幅に軽減してくれます。


従来のワイヤレスイヤホンのような不快な思いはしなくて良いでしょう。



何と充電ケースが「モバイルバッテリー」として使える!お風呂や水たまりに落としても壊れない?



ワイヤレスイヤホンの2つ目の欠点が、電池がすぐに切れるということであります。


「TaoTronics TT-BH052」は、イヤホン単体でも3時間も使えます。


そして、充電ケースは120時間分の連続使用が可能なんですよ。


しかも、充電ケースは「出力用のUSB-A端子」があるので「iphone」にも充電ができるんですよ。


ちなみに容量が「3,500mAh」あるので「iphone 6S」なら2.5回分も充電が可能なんです。



そして、ワイヤレスイヤホンの3つ目の欠点といえば、水に弱いということですよね。


小雨なら大丈夫ですが、がっつり濡れたり、洗面所で顔を洗っている時に「ぽとり」と洗面器に落としたら即アウトですよね。


ところが「TaoTronics TT-BH052」は、水に強いワイヤレスイヤホンなんですよ。


「防水規格IPX7」を採用していることから、仮に水深1mに約30分ほど浸かったままでも内部に浸水しないのです。


これは、ホントに凄いことであります。

まとめ



僕がオススメする理由!

●amazon評価が★4つ以上でコスパ最強


●IPX7防水機能


●「音飛び」「音切れ」がほとんどない


●充電ケースがモバイルバッテリーに早変わり



今回は、ワイヤレスイヤホン「TaoTronics TT-BH052」についてご紹介させていただきました。


「TaoTronics TT-BH052」は、非常に操作性もよく、ケースから取り出した瞬間電源がオンになりペアリングも自動でオンになります。


その他のいろんな機能がついているのですが、ユーザビリティが非常に高く、簡単で扱いやすいのです。


もし、今使っているワイヤレスイヤホンにご不満があれば、「TaoTronics TT-BH052」を使ってみてはいかがでしょうか。


ガラッと音楽を聴く世界観が変わりますよ。