HDMIレコーダーCAT PRO HD5.0!録画の不便を解消!機能を紹介!

どうもー、奄野郎(@zrAjq0hJHkqJqll)です!


皆さん、録画はお好きでしょうか?


好きな番組やお気に入りの曲を録画して、何度も見たいという方は多いと思います。


ところが、デジタル放送の時代ではBDレコーダ―、HDDレコーダーなど録画が制限されています。


俗にいう「ダビング10」や「コピーワンス」が採用されているため、既定のコピー回数に達すると「ムーブ」が働き、HDDからは録画した映像が削除されてしまいます。


どうでも良いというものなら構わないでしょうが、どうしても失くしたくないコンテンツなら我慢できませんよね。


そこで、録画好きな方にオススメをするのが「HDMIレコーダーCAT PRO HD5.0」になります。


今回は、HDMIレコーダーCAT PRO HD5.0の素晴らしい機能についてご紹介させていただきます。






HDMIレコーダーとは一体どんな商品?



誰でも、地上デジタル放送を録画したいという気持ちは、お持ちなのではと思います。


そもそもHDMIとは、一体何のことでしょうか。


HDMIとは「高画質映像と音声を伝送できる規格」のことです。


現在、AV機器で主流になっている規格です。


そのHDMIの規格を使って録画する機能があるものが、HDMIレコーダーのことになります。

現在のプレーヤーやレコーダーは映像が移動できない?



ご自宅に、録画したものが見られるHDDレコーダーや、BDレコーダーを置いている方もいらっしゃると思います。


これらのレコーダーには、「出力」ポートはありますが、「入力」のポートがないことにお気づきでしたか?


実は日本の大手メーカーのレコーダーには、HDMIの「出力」はあってもHDMIの「入力」がないのです。


わざと「プレイヤー」から「レコーダー」に、録画ができない仕組みになっているのです。


要するに、昔でいうところの「ダビング」ができないのです。

どうしてHDMIレコーダーは録画できるの?






では、どうしてHDMIレコーダーは録画ができるのでしょうか?


その理由はHDMIレコーダーには、日本の大手メーカーのプレイヤーやレコーダーにはない「入力」のポートがあるからです。


そのため、現在レコーダーに貯まっている映像をダビングすることが出来る仕組みになっています。

HDMIレコーダーCAT PRO HD5.0はコピーガードが関係ない



そして、ここからがHDMIレコーダーCAT PRO HD5.0の凄いところになります。


HDMIレコーダーCAT PRO HD5.0は、チューナーから直接HDMIレコーダーに接続することで、HDCP(コピーガード)に関係なく録画することができます。


要は、これまで制限があったコピーガードを気にすることなく、映像を無制限にダビングできるという事なのです。

まとめ



今回は、HDMIレコーダーCAT PRO HD5.0の素晴らしい機能について、ご紹介させていただきました。


映像を保存することが大好きな人にとっては、HDMIレコーダーCAT PRO HD5.0は素晴らしい機能を備えています。


ちなみに、この機種は早くも4K放送にも対応可能となっていて、フルHD以上にきれいな映像を楽しむ頃ができます。