【Torneo V Cordless】紙パックがいらない!オススメのコードレスクリーナー!

どうもー、奄野郎(@zrAjq0hJHkqJqll)でございます!


3月が終われば、4月から新年度が始まります。


年度の切り替わりのタイミングで、お掃除に取り組むというご家庭も多いことでしょう。


そんな中で、床に落ちているゴミやホコリを取り除くに便利なのが、コードレスクリーナーです。


コードレスクリーナーは、従来の掃除機と違っても自動に電源をとるためのコードがありません。


したがって、コードの制約にとらわれずに掃除したいと思ったところを簡単に掃除できるメリットがあります。


元々、日本の市場で優位だったのは電源コードによって電源を確保するコード式の掃除機でした。


しかしながら、ダイソンがコードレスクリーナーという新しいジャンルで、日本の掃除機市場を開拓して以降、今まで掃除機は納戸などにしまわれることが多かったところを、インテリアになじむ優しいデザインを持たせて発売したのをきっかけに、各メーカーともコードレスクリーナーを非常に積極的に投入しています。


ここでは百花繚乱のコードレスクリーナーだから、東芝ブランドを背負っているTorneo V Cordlessをご紹介します。



Torneo V Cordlessがオススメの理由①紙パックレスでいつまでも続く強い吸引力


Torneo V Cordlessが、他社のコードレスクリーナーに比べて優位性を誇っているのが、紙パックを利用しない、吸引システムにあります。


通常のコードレスクリーナーであれば、吸引した空気とゴミとを分離するのに紙パックのフィルターを設けてゴミのみを絡め取り、クリーンな排気を後方に吐き出すように設計されています。


紙パック式のコードレスクリーナーでは、初めのうちは高い吸引力を発揮しますが、使い続けていくうちに紙パックが目詰まりしてしまい吸引力が低下していきます。


吸引力を低下させないためには紙パックを定期的に掃除したり、ある程度長い時間運用したのちは紙パックの交換もしたりしなければいけません。


掃除をするためにコードレスクリーナーを手に取ったのに、思うようにゴミが吸引できずコードレスクリーナー自体のお手入れに貴重な掃除時間を取られてしまうということもよくあります。


一方でTorneo V Cordlessは、東芝の先進技術の粋が尽くされており、吸引したゴミと空気を分離するのに紙パックを採用していません。


その代わりに採用されているのが、バーティカルトルネードシステムです。


これにより、空気とゴミと8気筒の気流を利用してミクロレベルにまで分離します。


それのみならず、分離したゴミを気流の力で押し付けることによって圧縮しゴミ捨てもらくにできるように設計されています。


日本のメーカーで、紙パック式でないコードレスクリーナーを発売しているのは東芝だけです。


Torneo V Cordlessは、東芝がこれまで培ってきた高い技術力と、長年の積み重ねが結実した商品であるといえます。

Torneo V Cordlessがオススメの理由②軽量コンパクトでいつでもどこでもサッとお掃除



Torneo V Cordlessは、高い吸引力だけがおすすめの理由ではありません。


本体の重量がわずか1.4kgしかなく、女性でも片手で軽々持ち運ぶことができます。


そのため、従来のコード式の掃除機は掃除機をかけるのが大変であった階段や、そもそもコンセントがついていない車の中などにも持ち運んで軽々と掃除することができます。


付属しているアタッチメントを付け替えることで、ソファーの縫い目の隙間やエアコンのフィルターなどにも簡単に吸引部分を近づけることができるので、奥まった所に入ったホコリなども取り逃がすことがありません。


何より汚れの存在に気付いた時にサッと掃除を開始することができるのが、従来の掃除機を使用していた時からの大きな変化点です。


大掃除などと言って、まとめて色々な所を一気に掃除するのではなく、気付いた時に短い時間でも軽く掃除機をかけるだけで家の中は常に綺麗に保たれます。


従って、お掃除をするときにも必要以上の時間をかける必要がなくなります。

まとめ!



夫婦共働きの時代なので、なかなか家の掃除をまとまってする人や時間がなくなった現代では、こまめに掃除することによって家の中をきれいに保つことができます。


それをサポートしてくれる、Torneo V Cordlessは間違いなく「買い」の逸品です。