ブログの記事はストックする?しない?メリット、デメリットはある?

どうもー奄野郎(@zrAjq0hJHkqJqll)です!


雑記ブログを毎日、更新するっていうのも、なかなか骨が折れますね。


しかも、今は1か月で50記事更新するという企画までやってますからね。
(企画でもなんでもない、しょーもないネタ作りです)


雑記ブログでも1か月50記事数あげれば収益は上がるのか? | 奄美大島のこともっと知っちゃえブログ
休みの日にブログ作業すると、記事が2〜3記事出来ちゃう時ってありませんか?


あれ、皆さんどうしてますかね?


書いたら、投稿せずに捨ててます?(笑)


今回は記事のストックについて、奄野郎の考えを書きたいと思います。



記事はストックする?しない?



最初に申しますと、奄野郎は記事のストックはしない派です。


まぁこれは賛否両論、分かれそうですね。


なんで奄野郎は、記事をストックしないのかというと、トレンドブログをやっていた影響がかなり出ていますね。


トレンドブログの場合は、記事をアップしてなんぼというパターンが多いので、書いたらすぐにアップするという癖がついちゃいました。


まぁそのおかげで、早くで記事を書きながら、文章を構成するという力はかなり身に付いたと思います。


まだまだ、力不足なところもあるんですけどね。


だからといって、ストックするのが悪いとも思っていません。


まぁあとで書きますが、ストックする事によるメリットもあると思いますので。

記事のストックする、しないにメリット、デメリットってあるの?



では、記事をストックする人のメリットってなんでしょうか。


奄野郎が考えるメリットの1つ目は、記事をストックしておくことによって、時間に余裕が生まれるという事ですかね。


1日1記事、ブログに投稿すると仮定しての話しになるんですが、例えば1日で3日分の記事を作成したとします。


1記事は、その日のうちでアップしますが、残りの2記事は翌日と翌々日にアップしたらいいわけです。


そしたら、1日で3日分の記事作成さえ頑張りさえすれば、残りの2日間は記事を作らなくてもいいフリーの時間が出来る訳ですね。


ストックしない奄野郎にとっては毎日、記事作成をしないといけないので、この余裕がないわけです。


もちろん、どうしても記事が書けない日もあったりするので、その日は記事投稿が出来ないということも普通にありますしね。


では、2つ目に奄野郎が考える記事をストックする人のメリットは、好きなタイミングで記事を投稿する事が出来るという事ですね。


つまり、なにが言いたいのかと申しますと、これは予約投稿のことを意味しています。


予約投稿というのは、あらかじめ指定しておいた日にちと時間に自動的に記事が投稿されるという設定のことです。


これは、ワードプレス以外にもはてなブログにも備わっている機能になります。


奄野郎は記事を書いたら、すぐにアップするのでこの予約投稿も使った事がありません。
(どんだけナーバスなんだよ 笑)


じゃ、ストックする人のデメリットは?って考えた時、全く浮かんできませんでした(笑)


うーん、まぁあえていうなら上記でも紹介したように、1日だけ記事作成を頑張る時間が必要になるということくらいでしょうかね。


恐らくブロガーの多数が、ストックする派に当てはまるんじゃないかと思います。


じゃ奄野郎のように、全くストックしない派のメリットは1つしか浮かびません。


それは、ストックする派よりも圧倒的に記事を量産出来るという事です。


やろうと思えば、3ヶ月で130記事くらい書けちゃうでしょう。


ただ、廃人になります(笑)


しかし、トレンドブログで1ヶ月50記事アップしてるサイトなんてザラにいますからね。


というか、それが当たり前みたいな風潮になってます。


トレンドブロガーは、ナーバス集団の団体様であります(笑)


では、デメリットについて話すと、もう常にPCの前に座っています。


作業しだしたら、止まりません。


時間に余裕なんてないんです。


もう、廃人です(笑)


すみません、言い過ぎました。


これは、奄野郎だけなので、ストックしない派でも廃人になる人もいれば、自分のペースでやってる方もいらっしゃいます。


まぁ他にデメリットを考えれば、先程も言ったようにストックがない分、どうしても作業出来ない時には、記事を投稿出来ない日が出てくるという事ですね。


ただ出来なかったら翌日、頑張って2記事、3記事作っちゃいますけど。


まぁ他にもメリット、デメリットあるんでしょうが、奄野朗が思いついた限りのことを書いてみました。


最後は、トレンドブロガーと雑記ブロガーの違いみたいになっちゃいましたけど(汗)


今日も記事を読んで下さって、ありがとうございました。